trivial 意味と語源

【英語】㋘取るに足らない、些末な、些細な

語源解説

㋶trivialis(取るに足らない)→㋶trivium(中世大学の自由七科目の内の文法、論理学、修辞学)→㋶tri-(三)+via(道)→㋑wegh-(運ぶ)が語源。「取るに足らない三つ(tres)の修める道(via)」がもともとの意味。㋓previous(前の)と同じ語源をもつ。

◉ 関連語
  • convey(運送する)
  • conveyance(運搬)
  • convoy(護送する)
  • deviate(逸脱する)
  • deviation(逸脱)
  • obviate(未然に防ぐ)
  • obvious(明白な)
  • obviously(明らかに)
  • pervious(透過させる)
  • previous(前の)
  • stray(道に迷う)
  • trivia(詰まらないこと)
  • trivial(普通の)
  • trivium(三学科)
  • via(経由して)
  • viaduct(陸橋)
  • viatical(道の)
  • voyage(航海)
◉ 更新
2019年10月24日
intensive 意味と語源
2019年10月24日
prefect 意味と語源
2019年10月24日
based 意味と語源
2019年10月24日
face 意味と語源
2019年10月24日
facies 意味と語源
2019年10月23日
packaging 意味と語源
2019年10月23日
package 意味と語源
2019年10月23日
journal 意味と語源
2019年10月23日
alike 意味と語源
2019年10月22日
saving 意味と語源
2019年10月22日
saving 意味と語源