master 意味と語源

【英語】上司。名人。所有者。

語源解説

古期英語 maester(上司)→magister(教師)→magis(より偉大な)+-teros(特に)→magnus(偉大な)+-yos(比較級)→meghs(大きな)が語源。「より偉大な人」がこの単語のコアの意味。major(より大きな)と同じ語源をもつ。

◉ 関連語
  • maestro(巨匠)
  • magisterial(尊大な)
  • magistral(主要な)
  • magistrate(行政官)
  • magnanimous(寛大な)
  • magnate(大物)
  • magnificent(壮大な)
  • magnify(拡大する)
  • magnitude(大きさ)
  • magnum(大瓶)
  • majesty(陛下)
  • major(より大きな)
  • majority(大部分)
  • masterpiece(名作)
  • maxim(格言)
  • maximize(最大にする)
  • maximum(最大限)
  • mister(旦那)
  • mistress(夫人)
◉ 更新
2019年10月18日
second 意味と語源
2019年10月18日
second 意味と語源
2019年10月18日
mainly 意味と語源
2019年10月18日
main 意味と語源
2019年10月18日
magina 意味と語源
2019年10月17日
reschedule 意味と語源
2019年10月17日
evaluation 意味と語源
2019年10月17日
schedule 意味と語源
2019年10月17日
skhizo 意味と語源
2019年10月16日
immediately 意味と語源
2019年10月16日
valuable 意味と語源
2019年10月16日
suitable 意味と語源
2019年10月16日
suit 意味と語源